有松の家の、天井下地工事です
ハウスメーカーなどは、天井下地のピッチを30センチ間隔で、施工していますが
ぼくらは、22.5センチ間隔で施工していきます
なぜか? 仕事を教えてもらった最初の会社がこの施工方法だったからです
基本が22.5センチだと、約7センチも広くするの心苦しくなるので 材料は余分にかかりますが
基本22.5センチ間隔で施工しております
Archive for ◊ 2月, 2010 ◊
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有松の家のサッシ取付工事
ベランダの防水層に取り付ける掃き出しサッシ(室内床からそのままの高さで、出れるサッシ)は
防水そうと サッシの間にコーキング(防水材)を入れ込み取り付けます
台風の時に、雨漏れしないように 壁面と敷居天に2列コーキングを打ちます
1手間 2手間かけて取り付けます 備えあれば憂いなしの心がけです
施工前 コーキング打ち 施工後
2月
19
本遠寺の外構工事②
今回はRENRENが書きます。
今回は正門の通路の改善工事です。
既設の通路をはつりました。
厚いところや薄いところなどまちまちでした。
エアーのハツリ機ではつったらすごい音でした。 着手前
施工中
完了
コンクリート豆砂利洗出しにしました。
これなら 車がのっても 、コンクリートが
割れることは、ありません。
きれいにできました。
2月
16
本遠寺の外構工事 ①
今回はRENRENが書きます。
先月から 熱田区にある本遠寺さんの外構工事をしてました。
駐車場に落ちる砂利を防ぐため、いろいろ思考錯誤した結果
モルタル仕上げ、としました。
これが一番安く、確実に仕事ができました。
外構工事でこのあとユンボの作業が多い為、以前勤めていた 岡工建設㈱さんに
お願いしました。
人とのつながりが、仕事の幅を広げますよね。
ありがたいことです。 着手前
Sさん お久しぶりです。
完了
きれいに確実にできました。
2月
12
今日は 大工仲間の手伝い工事
病院のMRIの内装工事ですが 特殊な工事の部類に入ると思われる工事ですが 、理屈的には
MRIの機械にノイズが入らぬように 胴薄で室内を囲ってしまい もう一度 内装工事をする工事です
修行時代の会社がこの工事など含めて何でも施工する、会社だったので経験者として
たまに呼ばれたりします (昔は全国まわったりしていました)
下記の写真は室内に胴薄を張った写真です
壁 天 床に胴薄を張ると部屋の中がピカピカのゴージャスの雰囲気に感じるのは僕だけでしょうか?